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ミルトンモデル

無意識にメッセージを届ける、リソースを引き出す話術のスキル、ミルトンモデル。

4日目のメイン。

 

ミルトンモデルの考え方について、スコープやカテゴリー、認知理論を通してしっかり理解をはかります。

その上で、話術について事例と共に使えるものとして理解を深めます。

 

ミルトンモデルは、現代催眠で有名なミルトン・エリクソンをモデリングしてできたスキルとして名前からミルトンモデルとついています。

 

さて、もう既にすっかりミルトンモデルの入口を理解していることがわかりますか?

わかりません。と言ったとしても、理解していることは受け入れてることになります。

これも、ミルトンモデルの1つです。

 

私がクライエントにお茶をだすときに「暖かいお茶か、冷たいお水かどちらになさいますか」と言います。

なぜか?

気をつかわせることなく、お茶をすすめることに断られないようにするためです。

これもミルトンモデルの1つ。

 

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NLPコース3日目  アンカリング、サブモダリティ

 

NLPスクール青山ココロコートのコース3日目。

 

テーマは状態

能力+状態=結果

いくら能力があったとしても力が発揮できない。
何が起こっているのでしょう?
何がこれまでと違うのか?

望ましい状態を意図的につくれるとしたら。
自然に引き起こしている状態を取り除けるとしたら。

今日は、 そんな状態をつくるサブモダリティを使ったスキルのスイッシュパ ターン、アンカリングを習得。

サブモダリティとは再現した視覚・聴覚・ 体感覚を構成する要素をいいます。
例えば、目を閉じて好きな食べ物をイメージしてみましょう。
色々と映像や或いは味覚、感触、 匂いも感じられるかもしれません。
そのイメージはカラーか白黒か、動画か静止画的か・・ このようなものをサブモダリティといいます。
これらを切り替えていくことで、 心の状態をチェンジすることをしていく一つにスイッシュパターン というスキルがあるんです。

 

そして、アンカリング。
これまでのパーソナリティ、 つまり引き起こす言動もアンカリングによるものと言えるでしょう 。
こうなったらこうする。
ここにはこう反応する。
といったことがほぼ自動的に起きてるのです。でも、 その自動反応はこれまでの環境で学んできたものが大きいのです。
アンカリングは船のいかりからきています。 そこにとどめるということ。
意図的に望ましい状態を引き出す。
ついつい引き起こす嫌な気持ちを打ち消す。
といったことに役立つスキルを習得します。

必要なときに意図的に引き出すことで、 更に望ましいゴールをてにしていきましょう。

 

次回は無意識にメッセージを届けるミルトンモデルです。

 

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NLPプラクティショナー2日目

2日目。

今日のテーマは観察。

NLPではキャリブレーションといいます。

ラポールを構築するテクニックにも欠かせません。コミュニケーションにも欠かせないものです。

相手の変化に気づいてこそ、目標とのギャップをうめたり、相手の反応に返すことができるからです。

相手に対する意味付けでなく変化に気づく。そんな視覚、聴覚、体感覚のキャリブレーションのワークを・・。

 

そして、優先表象システム。

これは、視覚、聴覚、体感覚とどの感覚機能を優位に使うタイプか見極めるものです。それが、コミュニケーション、ラポール、さらにリーディング、プレゼンにも活かせるのです。

営業では消費者の心理をつかむ言葉のテクニックでもよく使われています。

例えば、視覚タイプであれば、見た目をアピール。聴覚タイプであれば、説明や口コミをなげかけたり、体感覚タイプであれば、機能など重視するなどです。

そんな特徴を自己理解をはかりながら納得。

 

そして、視線解析に・・

目の動きで内面で起きていることを見抜くものです。

更にこれを利用して、プレゼンやコミュニケーションでも相手に影響を及ぼすテクニックをつけます。

 

その他に、様々なNLPスキルのエッセンスと心理学理論に基づいての感情コントロールの術も習得。

 

最後は、みなさま共通のゴールを出しあい、チェイニングアンカーでモチベーションアップ!

 

次回は、自己管理能力を高めるアンカリングです。

 

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NLPプラクティショナー1日目

 

1日目。

NLPの全容からNLPの理解をはかります。

NLPはモデリングともいわれています。

もともとは著名な3人のセラピストのモデリングから始まったんです。ゲシュタルト療法のフィリッツパールズ、家族療法のパージニアサティア、現代催眠のミルトンエリクソン。そして、この3人からのスキルとして、メタモデル、ミルトンモデルがあります。

これらのスキルは、著者はリチャードバンドラー、ジョングリンダー日本では魔術の構造というタイトルで解説書がでています。

これらのスキルのエッセンスもまじえて理解。

そして、

NLPの前提

成功の必要要素

コミュニケーターモデル

など、前提のベースについて理解をはかるなかで、自己管理能力も高めていきます。

 

そして、NLPコーチング。

ゴール設定のセッションワーク。

人は目標・目的に向けて反応、行動を起こす。

目標の持ち方が重要だったりします。

そんな望ましい目標をたてるように導くワークをデモと実践ワークで深めます。

「先が見えた」「イメージが湧いて出てきた」「目標が明確になった」

目標が明確になれば、現在地とのギャップをどう埋めるかです。

 

2日目のテーマは観察・キャリブレーション。

 

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NLP2日間ベストコース

8日間のプラクティショナーコースの1日目、2日目のカリキュラムの2日間ベストコースも開催受付中です。

 

当コースでは、主にコーチングスキルと3日目以降のエッセンスも含め感情をコントロールするポイント、コミュニケーションの基礎レベルが身に付きます。

 

心理学理論も含めた、理論に根づいた学びの2日間。

 

・目標が定まらない

・目標を成し遂げたい

・ぶれない自分になりたい

・モチベーションをあげたい

・自分を変えていきたい

というかたにマッチしてます。

 

格安のNLPプラクティショナーの2日間コース

 


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子供が自殺をする国、日本

8月もわずかですがいかがお過ごしでしょうか。

テレビでは、テーマが「子供の自殺」

夏休みが終わったこの時期に増えるとのことで、どうすれば防げるのか・・そんな話題です。

子供が自殺をする国、日本。

我が子が、と思うと辛い現実です。

スクールカウンセラーは体裁だけで機能していないとも聞きます。

根の問題はどこにあるのでしょう?

学校?

子供からは「先生が登校拒否になってるよ」と聞かされます。

どんな方針であれ、揺らぎなく子供やその親にも接して欲しいものです。

家庭?

授業参観中にお母さんがみんなの前で先生に文句言ってるんだよ・・

事実なら憐れなことです。

 

このまま、何一つ変わらず、子供が犠牲になっていくのでしょうか。

 

子供に向き合う姿勢、自信もって向き合えるような講習を引き続き開いていきたいと思います。


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認知行動療法カウンセリング講座しんど訪問看護ステーション職員の皆さま、4日間でのセルフカウンセリングアドバイザー講座と認知行動心理士認定講座セットコース、本日7月23日修了しました。

 

普段、心から接する仕事をされているだけに、4日間ドラマチックな講習でした。

最終日の今日は、ほとんどがロールプレーを踏まえての実践演習。

 

DSC_0476実践をしながら、段々とコツをつかみ、またクライエント体験することで、カウンセラーとしてのアプローチ方法にも気づいたりしていきます。

 

「自分を許す」ある意味、そんなテーマの1日でもありました。

 

 

DSC_0482そして、皆さまとの茅ヶ崎の美味しい魚料理。

 

素敵な出会いに感謝します。

 

神奈川県平塚市を拠点。

しんど訪問看護ステーションHP

 

認知行動療法カウンセリング・NLPスクール青山ココロコートHP


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セルフカウンセリングアドバイザー講座  1日目

7月16、17日とセルフカウンセリング講座開催しました。

1日目。

ウォーミングアップで10分もたたないうちに和気あいあいとした雰囲気からスタート。

いろいろな思いを持って皆さまご参加下さいました。

・先々にカウンセラー活動していきたいという方

・自分のメンタルを強くしてカウンセラーになりたい方

・既にカウンセラー活動をしていてスキルを磨きたい方

・再受講で参加された方

その背景も様々

 

ここでテキスト類の説明です。テキストは3種類

認知行動療法テキスト自宅で学習できるカウンセリング諸理論のテキストとそのDVD2枚組のセット。

(性格形成のパーソナリティ理論や交流分析など解り易いと好評いただいてます。)

1日目と2日目前半に使用する緑色のテキスト。自己理解・他者理解をはかるためのワークテキストです。自身の性格傾向や自己概念の気づき、自己肯定感を高める講座のテキストです。

2日目に使用するオレンジ色のテキスト「セルフカウンセリングマニュアル」。このままクライエントに渡して使える様式になっています。このテキストにそって、認知行動療法のセルフカウンセリングを体験しながらアドバイザーとしても活用できるようにします。

そして、このテキストがそのまま印刷できるデータCD付きなんです。

 

DSC_0226_1そして、1日目はこのテキストにそって自己理解、他者理解、アサーションのワークです。

感情も開放しながら、自己肯定感をはぐくみます。

マインドフルネス認知療法の体験も交えて、普段のありふれた時間の経過に気づきも…。

みんなが承認しあって、この部屋の雰囲気も温かいエネルギーで満たされてます。

「自分を許す」

「全てある」

「その時は必要として身に付けたもの。もう手放すときが来たよね・・」

 

セルフカウンセリングアドバイザー講座  2日目

2日目

マインドフルネス認知療法の体験から始まります。自身で起こしている思考に気づきます。

そして、肯定感を育む傾聴スキルをカウンセリング原則に従いながらワークを交えて習得していきます。

PhotoGrid_1468885773695普段の言葉を少し意識して変えるだけで人に与える影響も変わるかもしれない…なんて気づく時間です。案外、傾聴を学んでいても、カウンセリングと日常会話の違いについて知られていなかったり…。

そんな違いもしっかり理解して、セルフカウンセリングマニュアルにそって、セルフカウンセリングを習得していきます。

出来事と思考と感情が自動操縦のようにあたかも3点セットで現実認識しがちですが、思考と感情は頭の中で起こしてるのです。そこを整理しながら、思考に働きかけていくプロセスをマニュアルを使って進めます。

「書いくうちに気づいてすっきりした・・・」

「これは解決できたけど新たな問題が・・・」

それでいいんです。本質的な問題が浮き彫りになってきているんです。その問題にフォーカスして更にセルフカウンセリングしていきましょう。

最後に肯定感を更に育むワーク。私も目頭が熱くなりました。

 

そして修了式。

2日間ありがとうございました。

 

頂きましたご感想

心に変化が・・・

tokoさん 女性

認知行動療法セルフカウンセリング講座の感想1自分自身を私が理解してあげられる。きいてあげられることを学び、大変和らぎを感じました。

思考と感情の区別がつかないばかりか、自分の感情がぐちゃぐちゃな感じで表現することができないことや感情の種類が乏しいことにも気づきました。

苦しいことばかりで人との授受作用ができない自分。しかし嫌われてもいいのでは?と思うようになれて、苦しむのであれば自分の気持ちを伝えてみようと、ひかれたとしても表現していくことを行動に移しました。まだまだ心の中で攻撃したり、責めたりするある思いが出てきますが「ジッャジしない」「いい悪いと裁かない」心へと変化していけることが楽しみです。2日間どうもありがとうございました。


実例で解り易い

EPSON MFP image

気取らない大野先生のお人柄と身近に感じられる例をあげてくださってレクチャー下さるので、多くの人に受講してほしいと思いました。企業研修を増やしていただけたら、ストレスも変化しいい仕事ができるようになっていくように思います。ぜひよろしくお願いします。


話しを整理する術を得た

青いバラさん 女性  ブログ

認知行動療法カウンセラー講座のご感想講義だけでなくワークがたくさんあって楽しかったです。

自分の中にごっちゃになっている出来事、思考、感情の切り分けについて知ることができ、話を整理する術をひとつ得たなと思いました。講義部分をDVDにしてくれているのでワークの時間が多くあるのがいいなと思いました。


感情にアプローチする大切さ

ちえさん 女性

今回の2日間、より新たな気づきが得られました。大変役に立ちました。ありがとうございました!

また改めて感情にアプローチする大切さや自己受容、承認など勉強になりました。

受講生さんたちとの出会いも毎回奥深く感謝です。

今後ともよろしくお願いします。


いつも新たな気づき

よしさん 男性

認知行動療法カウンセリング講座感想何度目かの受講(他の講座で)ですが、いつも新たな気づきがあります。

今回もカウンセリングの勉強はもちろん、いろいろと自分の中の気づきがありました。

次回(認知行動心理士講座)も受講する予定ですが、しっかり自宅学習してきたいと思います。

今後ともよろしくお願いします。

 

セルフカウンセリングアドバイザー講座のご紹介ページ


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認知行動療法を使って、企業業績も伸びる・ビジネスも変わる

ビジネスシーンでは認知行動療法をどの様に生かせるのでしょうか?

 

認知行動療法カウンセリングで企業価値を高める会社というモノは1つの集団である事は周知の事実です。これはビジネスだけでなく、学校、クラブ活動、スポーツなど集団で構成されている組織はたくさん存在します。
会社も組織であり集団です。集団が意識を持って同じ方向へ動く事で個人では成し得ない事も達成できる力も発揮できるのです。勿論、間違った方向へ向かって動いてしまう事も個人より集団の方が大きくそれてしまう事もあるのです。そこで指導者となる社長や上司の対応が重要になることも確かなのです。

個人を生かして、集団の力を上げるには
会社には色々な年代の人間、色々な考え方を持った人が集まっているものですが、社員それぞれの個性を生かし、多様性のある柔軟な考え方、対応力を持ち業績アップ可能な集団とはどうやって作り出せるのでしょうか?

 

例えば優秀な友達に教わる生徒と、教えられるものの優秀とは言い難い友達に教わる生徒、どちらがよりよく成績が上がるかと言うと以外に後者に教わった生徒なのです。これは優秀な生徒は優秀であるが故に出来ない理由が理解できないので「何でこんな問題で間違うの?」「どうして分からないの?」となるのです。一方後者は解法のプロセスを重視し、分からない目線でどうしてそうなったかを考えるので、教わる方も解答できる喜びを味わいながら進めるのです。

企業では、上役の接し方で社員のスキルや意識が変っていくと言う事も言えるのではないのでしょうか?
業績が着実に上がっていく会社、一方伸び悩んでいる会社の二つがあったとします。
業績が上がる会社というのは基本社員のモチベーションがアップしていると言う事も言えます。社長や上役が社員を信じる姿勢、分かり易い指導と言動で示す事。具体的に分かり易くとは「このプロジェクトは社にとっても重要で、ミスは出来ないが慎重で冷静な判断が出来る○○君に任せたい。」「○○君はこの分野にとても長けているのでその知識を生かし、新商品の開発担当になって欲しい」などです。もし失敗があっても、責めるのではなく前向きに次へ進んで行けるような状況を作り出せると、社員も期待にこたえようとするのです。一方、業績が伸び悩む会社の特徴には、俗に言うワンマン体制だったりもします。
何処か社員に任せきれていなかったり、失敗に対して厳し過ぎたりと社員のモチベーションも下がっている会社なのかもしれません。

 

この二つの事例で比較してみましょう。
「重要な新商品開発プロジェクト」だとします。

 

A社

社員それぞれの特性を考慮し、担当を決めて任せる。過度の干渉はせず、責任を持たせて任せる。上手く進まず停滞している時にはそこに至るまでのプロセスを聞き、そこまでの成果はきちんと評価し「ここまではしっかりしたプロセスで出来ているので(ここのプロセスを考え直してみれば)アプローチの方向を変えて見たら?」などのアドバイスを加えつつ、自分で考えて試行錯誤しようとするよう指導する。チャレンジする姿勢を評価し、方向を間違えないように誘導するも、強制ではない指導。

 

B社

担当は決めるが、任せきれず逐一報告を義務付け駄目出しをする。
上手くいかなくなった時に、「だからこうしておけばよかった」「私だったらこうする」などと解決策のみを伝え、そこに至るまでの労力やプロセスは認めない。
失敗した原因の考察では無く、失敗そのそのものを責め個人の責任にしてしまいます。担当を変えてしまう事もあるかもしれません。社員を信じていないので口出しが多くなる。
A社では社員を信じ、自分で考えさせて行動させることで責任を実感させ、失敗も恐れず柔軟な発想を持った社員が育つ事でしょう。社員を育てる事が出来る会社は社内の雰囲気もよく、モチベーションもアップした優良企業になり得るのです。一方B社では、社員は自分たちの失敗を恐れ、失敗しないように制限の掛かった状態で仕事をこなすようになり仕事自体に面白さも達成感も見出せず、社員の中で「自分は何をやっても駄目だから、こんな会社にしか入れなかった」「何をやっても無駄なんだ」と否定的な考えばかりが育ち、モチベーションは下がる一方です。

実はこんな場合たいてい上役本人はまったく気付いてません。出来る人間には出来ない人間の気持ちが分からないのではなくて理解しようとしていないだけではないでしょうか?

経営者こそ人の上に立つ者こそ、しっかりと認知行動という分野を知って、より良い会社、良い社員を育てられるのではないでしょうか?

社員の行動認知を変えて「・・・だから頑張ろう」「・・・だからやりきろう」と考えさせる事の出来る会社になっていく事「・・・だから駄目なんだ」「・・・だからどうせ無駄なんだ」と考えさせてしまう会社にならないようにしていく事が重要なのではないでしょうか。

 

社員の前に上司の認知の修正からということでしょう。そう、自分が変わってこそ相手に影響を与えるものでしょう。

 

次回は「恋愛コミュニケーション編」です。

 

認知行動療法・nlpの講習ご案内ページ


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団体様向け研修 開催させていただきました

今月は訪問看護に関わる皆さまへのコミュニケーション研修を開催させていただきました。

お話しをいただき、真から寄り添える傾聴…おまかせしますということで、企画提案を後日させていただき、当日をむかえました。

「影響・気づき・ベクトル」をテーマに真から寄り添える傾聴の講習

 

しんど訪問看護センター様、社員研修の模様皆さまは日頃、神奈川県平塚市を拠点に訪問看護をされている職員の方々。(しんど訪問看護ステーション)

以前、所長方々がNLPコースに参加され縁あっての今回。ここで働く皆さまはとっても自己一致されていて、ワークの最中は感情100%開放状態。

こんな素敵な皆さまが、看護を必要とする方々のもっともっと広がりができて、1人でも多くの人達がよりよいこんな素敵な皆さまの心からの看護を受けられて元気になれればと思う一日でした。

最後にはオプションで認知行動療法のよく解る説明会も30分程開催させていただきました。

アンケート・感想もありがとうこざいました。

団体様向け研修のご案内ページ

 

今回研修頂きました皆様

しんど訪問看護ステーション

 

認知行動心理士カウンセラーコースホームページ

 

Cocoloラーニングアカデミーでは認知行動療法・マインドフルネス認知療法をメインとしたカウンセラー資格認定コースのほか、国際的な資格認定講座「ヒプノセラピスト講座」「NLPコース」そして、カウンセリング、セラピスト活動をしております。
お気軽にどのようなことでもご相談ください。

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